営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 120億4300万
- 2019年12月31日 +12.03%
- 134億9200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 基本報酬は、役位ごとの役割の大きさや責任の範囲に基づき、毎月固定額を支給することとしております。2023/02/17 15:15
決算賞与は、単年度の業績目標達成に対するインセンティブとする観点から連結営業利益を業績指標として採用しており、連結営業利益の目標達成度に応じて、0%~110%(目標:100%)の比率で変動します。
ファントムストックは、これを付与する旨の対象役員との間の契約に基づく報酬であり、在籍条件型ファントムストックと株価連動型ファントムストックで構成されます。 - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (※3) 特定の日とは、2019年12月31日以降の各6月30日及び12月31日を意味します。2023/02/17 15:15
(※4) 当該注記における連結EBITDAは、国際会計基準における連結営業利益に連結営業利益の計算において控除される減価償却費、償却費、非現金支出項目の調整の他、本ローン契約における借入先である金融機関等との契約上の取決めによって調整される項目を含んでおります。
6.主な借入人の義務 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度では無形資産のうち13億58百万円を減損損失として計上しています。これは、店舗システム開発において、店舗のテーブル端末(デジタルメニューブック)やキャッシュレス決済等の新規機能を追加するなどの方針変更により、改修や転用ができない部分の見積りがおおよそ確定したためであります。2023/02/17 15:15
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は3,753億94百万円(前年同期比90億34百万円増)、営業利益は205億62百万円(前年同期比22億95百万円減)、税引前利益は167億29百万円(前年同期比18億67百万円減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は94億87百万円(前年同期比19億51百万円減)となりました。
EBITDA(注2)は719億41百万円(前年同期比347億15百万円増)、調整後EBITDA(注3)は762億37百万円(前年同期比369億61百万円増)、調整後当期利益(注4)は100億67百万円(前年同期比27億48百万円減)となりました。なお、EBITDA及び調整後EBITDAの大幅な増加はIFRS第16号「リース」の適用によるものであります。当連結会計年度末時点での店舗数は3,258店舗(期首時点は3,200店舗)となりました。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結純損益計算書】2023/02/17 15:15
(単位:百万円) その他の営業費用 27 △2,445 △4,755 営業利益 22,857 20,562 受取利息 28 14 12