- #1 役員報酬(連結)
基本報酬は、役位ごとの役割の大きさや責任の範囲に基づき、毎月固定額を支給することとしております。
決算賞与は、単年度の業績目標達成に対するインセンティブとする観点から連結営業利益を業績指標として採用しており、連結営業利益の目標達成度に応じて、0%~110%(目標:100%)の比率で変動します。
ファントムストックは、これを付与する旨の対象役員との間の契約に基づく報酬であり、在籍条件型ファントムストックと株価連動型ファントムストックで構成されます。
2023/02/17 15:16- #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(※3) 特定の日とは、2019年12月31日以降の各6月30日及び12月31日を意味します。
(※4) 当該注記における連結EBITDAは、国際会計基準における連結営業利益に連結営業利益の計算において控除される減価償却費、償却費、非現金支出項目の調整の他、本ローン契約における借入先である金融機関等との契約上の取決めによって調整される項目を含んでおります。
6.主な借入人の義務
2023/02/17 15:16- #3 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(※3) 特定の日とは、2021年6月30日以降の各6月30日及び12月31日を意味します。
(※4) 当該注記における連結EBITDAは、国際会計基準における連結営業利益に、連結営業利益の計算において控除される減価償却費、償却費、非現金支出項目の調整の他、本コミットメントライン契約における借入先である金融機関等との契約上の取決めによって調整される項目を含んでおります。
7.主な借入人の義務
2023/02/17 15:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
設備投資も、新型コロナウイルス感染症拡大以降可能な限り執行を停止しており、当連結会計年度の新規出店数はグループ全体で46店舗、ブランド転換は60店舗、リモデル(注1)は46店舗となっております。
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は2,884億34百万円(前年同期比869億59百万円減)、営業損失は230億31百万円(前年同期営業利益205億62百万円)、税引前損失は264億33百万円(前年同期税引前利益167億29百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失は172億14百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する当期利益94億87百万円)となりました。
EBITDA(注2)は283億84百万円(前年同期比435億57百万円減)、調整後EBITDA(注3)は369億19百万円(前年同期比393億18百万円減)、調整後当期損失(注4)は172億14百万円(前年同期調整後当期利益100億67百万円)となりました。当連結会計年度末時点での店舗数は3,126店舗(転換準備の為の未開店店舗7店舗。期首時点は3,258店舗)となりました。
2023/02/17 15:16- #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結純損益計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| その他の営業費用 | 27 | △4,755 | | △9,935 |
| 営業利益(△損失) | | 20,562 | | △23,031 |
| 受取利息 | 28 | 12 | | 14 |
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