営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 72億9600万
- 2021年12月31日 -99.3%
- 5100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 基本報酬は、役位ごとの役割の大きさや責任の範囲に基づき、毎月固定額を支給することとしております。2023/02/17 15:17
決算賞与は、単年度の業績目標達成に対するインセンティブとする観点から連結営業利益を業績指標として採用しており、連結営業利益の目標達成度に応じて、0%~110%(目標:100%)の比率で変動します。
ファントムストックは、これを付与する旨の対象役員との間の契約に基づく報酬であり、在籍条件型ファントムストックと株価連動型ファントムストックで構成されます。 - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (※3) 特定の日とは、2019年12月31日以降の各6月30日及び12月31日を意味します。2023/02/17 15:17
(※4) 当該注記における連結EBITDAは、国際会計基準における連結営業利益に連結営業利益の計算において控除される減価償却費、償却費、非現金支出項目の調整の他、本ローン契約における借入先である金融機関等との契約上の取決めによって調整される項目を含んでおります。
6.主な借入人の義務 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、国や地方自治体からの要請や各種ガイドラインも遵守しており、当連結会計年度では「営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金」の2021年12月31日までの申請対象期間のうち申請が完了した427億円をその他の営業収益に計上しております。2023/02/17 15:17
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は2,645億70百万円(前年同期比238億65百万円減)、営業利益は182億13百万円(前年同期営業損失230億31百万円)、税引前利益は143億25百万円(前年同期税引前損失264億33百万円)、親会社の所有者に帰属する当期利益は87億42百万円(前年同期親会社の所有者に帰属する当期損失172億14百万円)となりました。
EBITDA(注1)は657億6百万円(前年同期比373億23百万円増)、調整後EBITDA(注2)は723億31百万円(前年同期比354億13百万円増)、調整後当期利益(注3)は88億90百万円(前年同期調整後当期損失172億14百万円)となりました。当連結会計年度末時点での店舗数は3,098店舗(転換準備の為の未開店店舗4店舗。期首時点は3,126店舗)となりました。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結純損益計算書】2023/02/17 15:17
(単位:百万円) その他の営業費用 27 △9,935 △7,174 営業利益(△損失) △23,031 18,213 受取利息 28 14 9