J.フロントリテイリング(3086)のその他の営業費用(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2019年2月28日
- 78億6000万
- 2019年5月31日 -93.52%
- 5億900万
- 2019年8月31日 +423.77%
- 26億6600万
- 2019年11月30日 +209.79%
- 82億5900万
- 2020年2月29日 +66.36%
- 137億4000万
- 2020年5月31日 +74.85%
- 240億2400万
- 2020年8月31日 +2.31%
- 245億7900万
- 2020年11月30日 +2.71%
- 252億4600万
- 2021年2月28日 +28.11%
- 323億4300万
- 2021年5月31日 -82.84%
- 55億5000万
- 2021年8月31日 +20.74%
- 67億100万
- 2021年11月30日 +11.37%
- 74億6300万
- 2022年2月28日 +79.63%
- 134億600万
- 2022年5月31日 -94.44%
- 7億4500万
- 2022年8月31日 +264.03%
- 27億1200万
- 2022年11月30日 +22.31%
- 33億1700万
- 2023年2月28日 +211.61%
- 103億3600万
- 2023年5月31日 -93.01%
- 7億2300万
- 2023年8月31日 +222.13%
- 23億2900万
- 2023年11月30日 +22.93%
- 28億6300万
- 2024年2月29日 +73.07%
- 49億5500万
- 2024年5月31日 -89%
- 5億4500万
- 2024年8月31日 +270.28%
- 20億1800万
- 2024年11月30日 +34.84%
- 27億2100万
- 2025年2月28日 +161.74%
- 71億2200万
- 2025年5月31日 -91.39%
- 6億1300万
- 2025年8月31日 +86.62%
- 11億4400万
- 2025年11月30日 +250.09%
- 40億500万
- 2026年2月28日 +42.65%
- 57億1300万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 34.その他の営業費用2026/05/26 15:30
その他の営業費用の内訳は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/05/26 15:30
(注) 無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。のれん 無形資産 ソフトウェア その他 合計
のれんの減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。
(2)のれんの減損 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/05/26 15:30
リース負債前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) リース負債の測定に含めていない変動リース料 140 166 (注)1 減価償却費、減損損失については投資不動産の定義を満たす使用権資産は除いております。2 減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。3 減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。②サブリース収益(単位:百万円) サブリース収益 12,996 13,222
リース負債の満期分析は以下のとおりです。 - #4 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 通常の退職日前における従業員の退職に際して割増退職金を支払う場合があります。2026/05/26 15:30
割増退職金に関して費用として計上した金額は、前連結会計年度(2025年2月期)が25百万円、当連結会計年度(2026年2月期)が18百万円であり、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。
(4)従業員給付費用 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含めております。2026/05/26 15:30
2.前連結会計年度(2025年2月期)及び当連結会計年度(2026年2月期)の固定資産売却益については注記「31.その他の営業収益」を、固定資産処分損については注記「34.その他の営業費用」をそれぞれご参照下さい。
(2)コミットメント - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用価値の見積りにおける主要な仮定は、連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断」の記載のとおりです。2026/05/26 15:30
減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。
減損損失を認識した資産のセグメント別内訳は、以下のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当期の経営成績2026/05/26 15:30
当連結会計年度の日本経済は、米国通商政策などの影響が見られたものの、堅調な企業収益を背景に設備投資が増加し、また訪日外国人消費も日中関係の影響を受けつつ伸長するなど、総じて緩やかな回復を見せました。個人消費については物価上昇が進む一方で、雇用・所得環境の改善基調が続くなか、資産効果なども背景に底堅く推移しました。(単位:百万円、%) 2026年2月期 対前年 対10月予想 増減高 増減率 増減高 その他の営業収益 4,131 △7,700 △65.1 631 その他の営業費用 5,713 △1,409 △19.8 △2,287 営業利益 49,015 △9,184 △15.8 5,015
一方で、地政学リスクの高まり等により、内外経済の先行き不安や物価上昇による消費マインドの下押しへの懸念が強まるなど不透明な状況が続きました。 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/05/26 15:30
注記 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) その他の営業収益 31 11,831 4,131 その他の営業費用 34 △7,122 △5,713 営業利益 58,199 49,015