その他の営業費用(IFRS)
連結
- 2023年2月28日
- 103億3600万
- 2024年2月29日 -52.06%
- 49億5500万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 32.その他の営業費用2024/05/29 15:00
その他の営業費用の内訳は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/05/29 15:00
(注) 無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。のれん 無形資産 ソフトウェア その他 合計
のれんの減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。
(2)のれんの減損 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/05/29 15:00
リース負債前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) リース負債の測定に含めていない変動リース料 82 75 (注)1 減価償却費、減損損失については投資不動産の定義を満たす使用権資産は除いております。2 減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。3 減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。②サブリース収益(単位:百万円) サブリース収益 12,769 12,670
リース負債の満期分析は以下のとおりです。 - #4 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 通常の退職日前における従業員の退職に際して割増退職金を支払う場合があります。2024/05/29 15:00
割増退職金に関して費用として計上した金額は、前連結会計年度(2023年2月期)が25百万円、当連結会計年度(2024年2月期)が20百万円であり、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。
(4)従業員給付費用 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含めております。2024/05/29 15:00
2.前連結会計年度(2023年2月期)及び当連結会計年度(2024年2月期)の固定資産売却益については注記「29.その他の営業収益」を、固定資産処分損については注記「32.その他の営業費用」をそれぞれご参照下さい。
(2)担保提供資産 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- として店舗)を基礎としてグルーピングを行っております。2024/05/29 15:00
減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。
減損損失を認識した資産のセグメント別内訳は、以下のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当期の経営成績2024/05/29 15:00
当連結会計年度の日本経済は、国際情勢の不安定化や海外経済の減速など不確実性が高まる一方、社会・経済活動の正常化が一段と進むなか、サービス消費やインバウンド需要の伸長などにより、緩やかな回復基調が続きました。(単位:百万円、%) 2024年2月期 対前年 対10月予想 増減高 増減率 増減高 その他の営業収益 3,673 △867 △19.1 473 その他の営業費用 4,955 △5,381 △52.1 △745 営業利益 43,048 23,989 125.9 3,048
個人消費は、雇用・所得環境の改善基調が続くなか、対面型サービスなどは増加した一方、物価上昇による実質賃金の低下などにより、消費の持ち直しの動きに足踏みが見られるなど、緩やかな回復にとどまりました。 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2024/05/29 15:00
注記 前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) その他の営業収益 29 4,540 3,673 その他の営業費用 32 △10,336 △4,955 営業利益 19,059 43,048