営業外費用
個別
- 2018年12月31日
- 4564万
- 2019年12月31日 -15.6%
- 3852万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費の売上高比率は、61.9%と前事業年度より0.8ポイント上昇いたしました。これは、社員数の増加による人件費及び賃借料の増加等によるものであります。これらの結果、営業利益は23億95百万円(前事業年度は25億97百万円)となりました。2020/03/18 13:43
営業外収益は、前事業年度より受取賃貸料が14百万円減少し1億2百万円、営業外費用は前事業年度より賃貸費用が6百万円減少し38百万円となりました。これらの結果、経常利益は24億58百万円(前事業年度は26億69百万円)となりました。
特別損失は、減損損失1億18百万円等を計上し、1億33百万円となりました。その結果、当期純利益は15億44百万円(前事業年度は17億87百万円)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2020/03/18 13:43
前事業年度において独立掲記していた「営業外費用」の「災害による損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「災害による損失」に表示していた4,892千円は「その他」として組み替えております。