- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 5,056,314 | 7,723,723 | 12,657,892 | 17,272,890 |
| 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | 359,981 | △909,820 | △469,737 | △413,660 |
2021/03/18 15:10- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2021/03/18 15:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/03/18 15:10- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/03/18 15:10- #5 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による2021年12月期の利益剰余金期首残高への影響は軽微であります。また、2021年12月期の売上高、販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額については、現時点で評価中であります。
2021/03/18 15:10- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社は、高い収益性を維持し企業価値を向上させていくため、原価率の低減やコスト管理に努めることにより、事業活動の成果を図ることができる、売上高経常利益率を経営指標として掲げております。
当事業年度の売上高経常利益率は、新型コロナウイルスの感染に伴い、店舗の休業及び営業時間短縮等により来客数が減少し、業績に大きな影響を受けたため1.5%となりました。新型コロナウイルス感染対策を講じながら従業員の雇用を維持し、経費の抑制や原材料、店舗食材仕入の効率化に努めてまいります。
2021/03/18 15:10- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績
売上高は、172億72百万円(前事業年度は223億24百万円)となりました。これは、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、店舗の休業や営業時間短縮により来客数が減少したことに加え、不採算店閉鎖等による6店舗の退店によるものです。
売上原価率は、27.7%(前事業年度は27.3%)となりました。これは、「ステーキ祭り」等によりステーキの比率が上昇したことによります。
2021/03/18 15:10