建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 58億6952万
- 2022年12月31日 +1.49%
- 59億5725万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/03/16 15:58
店舗建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ②差入保証金について2023/03/16 15:58
当社は、新規出店に際して、原則として自社物件の取得は行わず、賃貸物件による新規出店を基本方針としております。物件の賃借に当たっては、賃貸人に対して、差入保証金を差し入れた上で土地、建物を賃借しております。
当社は、出店時に顧問弁護士の指導を受けて賃貸人と契約書を締結しており、出店後においては、賃貸人との良好な関係を保持してまいりましたので、現在までのところ閉店等に伴い差入保証金が回収できなかった事例はありません。 - #3 固定資産売却益の注記
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/03/16 15:58
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物 ―千円 700千円 工具、器具及び備品 ― 80 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※8 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/16 15:58
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品撤去費用等 652千円――3,608― 12,720千円1,0731,3101,704198 合計 4,261 17,006 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保資産2023/03/16 15:58
担保に対する債務前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 建物 15,191千円 14,439千円 土地 1,183,603 143,008
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/16 15:58
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 大野城御笠川店他6店舗北名古屋店他6店舗 新店出店改装 519,568千円53,414千円 構築物 東久留米店他6店舗北名古屋店他5店舗 新店出店改装 108,133千円5,539千円 機械及び装置 東海ファクトリー関東ファクトリー 生産設備生産設備 23,151千円6,486千円 工具、器具及び備品 東久留米店他6店舗北名古屋店他6店舗南増尾店他49店舗勝川インター店他14店舗 新店出店改装ディスプレイ食器洗浄機 186,333千円42,428千円18,241千円12,294千円
3.建設仮勘定の主な増加及び減少は上記資産の取得及び各勘定への振替に係るものであります。建物 昭和橋店他3店舗伏見桃山店 除却減損 282,435千円48,059千円 構築物 小牧田県店他3店舗伏見桃山店 除却減損 34,034千円6,321千円 機械及び装置 東海ファクトリー、関東ファクトリー、昭和橋店 除却 36,769千円 工具、器具及び備品 東久留米店他3店舗伏見桃山店守山店他24店舗ディスプレイ入替北名古屋店他5店舗改装 除却減損除却除却 63,137千円1,341千円9,400千円7,016千円 - #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/16 15:58
資産のグルーピングは、直営店については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗ごとをグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都 直営店舗(当社1物件) 建物等 30,330 岐阜県 直営店舗(当社2物件) 建物等 25,295 愛知県 直営店舗(当社1物件) 建物等 14,595
閉店を決定した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額70,220千円(建物59,394千円、構築物4,411千円、工具、器具及び備品3,914千円、その他2,500千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/16 15:58
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。