売上高
連結
- 2024年12月31日
- 266億1700万
- 2025年12月31日 +13.53%
- 302億1900万
個別
- 2024年12月31日
- 253億6700万
- 2025年12月31日 +11.16%
- 281億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/03/25 16:26
(注)第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,284 14,590 22,469 30,219 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 552 1,257 2,117 2,760 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/25 16:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/25 16:26
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがありませんので、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/25 16:26
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)飲食事業 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 26,617
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報飲食事業 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 30,219 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/03/25 16:26
本邦以外の外部顧客への売上高がありませんので、記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に所有している者をいう。2026/03/25 16:26
※2 「主要な取引先企業」とは、当社の仕入先であって、直近に終了した過去3事業年度のいずれかの事業年度において、当社からの支払額が取引先の連結売上高の2%以上を超える取引先をいう。
※3 主要な借入先とは、当社の資金調達において代替性がない金融機関等をいう。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2026/03/25 16:26
当社グループは、高い収益性を維持し企業価値を向上させていくため、原価率の低減やコスト管理に努めることにより、事業活動の成果を図ることができる、売上高経常利益率を経営指標として掲げております。
(参考) 目標経営指標の推移 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、高い収益性を維持し企業価値を向上させていくため、原価率の低減及びコスト管理に努めることにより、事業活動の成果を図ることができる、売上高経常利益率を経営指標として取り組んでおります。2026/03/25 16:26
当連結会計年度における売上高経常利益率は、10.4%(経常利益30億80百万円)を計画し取り組み、計画より売上高は2.4%上回りましたが、販売費及び一般管理費が4.5%上回ったことにより、経常利益率は、10.0%と計画より0.4pt下回りました。
当連結会計年度の業績は、売上高302億19百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益29億30百万円(同15.8%増)、経常利益30億25百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益19億69百万円(同14.8%増)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/25 16:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- また、資源価格や原材料の仕入価格の高騰、人件費の上昇等により、営業損益がマイナスとなっている店舗が一部存在していますが、翌事業年度の営業損益の見込みがプラスであり、営業損益が継続してマイナスとなる見込みである場合に該当しない店舗については、減損の兆候は認められないと判断しております。2026/03/25 16:26
減損の兆候の有無に関する検討は、事業計画を基礎として実施しており、事業計画における売上高、売上原価及び人件費の予測は、過去の実績及び将来の市場動向を考慮しております。事業計画や市場環境の変化により、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/25 16:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。