ドトール・日レス HD(3087)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 752億6200万
- 2010年11月30日 +5.27%
- 792億2600万
- 2011年11月30日 +2.82%
- 814億5800万
- 2012年11月30日 +0.17%
- 815億9400万
- 2013年11月30日 +5.51%
- 860億8600万
- 2014年11月30日 +5.26%
- 906億1600万
- 2015年11月30日 +4.04%
- 942億8000万
- 2016年11月30日 +0.91%
- 951億4200万
- 2017年11月30日 +4.25%
- 991億9000万
- 2018年11月30日 -1.42%
- 977億8500万
- 2019年11月30日 +1.75%
- 994億9600万
- 2020年11月30日 -28.18%
- 714億5900万
- 2021年11月30日 +14.62%
- 819億600万
- 2022年11月30日 +15.33%
- 944億5900万
- 2023年11月30日 +12.47%
- 1062億3400万
- 2024年11月30日 +5.83%
- 1124億3100万
- 2025年11月30日 +6.5%
- 1197億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存事業においては、各業態別での新商品の導入やリニューアルをはじめ、テイクアウトメニューや売店商品の拡充、卸売事業の拡大など、コロナ禍に取組んだ活動を継続するとともに、キャッシュレス・キャンペーンをはじめ、さまざまなキャンペーンを実施し、販促活動を強化いたしました。また、季節ごとの商品を中心に、付加価値の高いメニューを随時導入することで顧客単価を上げ、売上の回復に努めました。2024/01/12 16:08
その結果、経常利益においては、コロナ前の経営数値への改善には至っていないものの、売上高は、顧客単価の上昇に伴い改善傾向が明確化し、コロナ前を超える水準にまで回復しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1,062億34百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益57億62百万円(前年同期比181.7%増)、経常利益60億63百万円(前年同期比143.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益49億72百万円(前年同期比68.2%増)となりました。