建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 210億4500万
- 2017年2月28日 +2.79%
- 216億3300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/26 15:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。用途・場所 種別 減損損失(百万円) 店舗等 東北 2店舗 東海 3店舗関東 30店舗 九州 1店舗近畿 9店舗 その他 10店舗 建物及び構築物 693 その他 320
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,013百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを資本コストの4%で割り引いて算定しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2017/05/26 15:12
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年