- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
費用等である配賦不能営業費用794百万円及びセグメント間取引消去805百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,024百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産や、その他の調整額
2021/05/26 16:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に国内及び海外における外食
に係る小売及び卸売りに関する事業となります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△0百万円には、主として親会社及び連結子会社の管理部門に係わる
費用等である配賦不能営業費用779百万円及びセグメント間取引消去783百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額836百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産や、その他の調整額
(セグメント間取引消去等)であります。
5.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2021/05/26 16:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/05/26 16:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、店舗休業や営業時間の短縮などが影響し売上は激減、また人件費や家賃などの固定費が収益を圧迫したことで前年実績を大きく下回ることとなり、当連結会計年度において店舗の減損損失およびコロナ関連の特別損失として人件費・賃借料・減価償却費などを計上しております。
以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高961億41百万円(前年同期比26.7%減)、営業損失43億19百万円(前年同期営業利益102億89百万円)、経常損失41億77百万円(前年同期経常利益102億87百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失109億79百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益60億58百万円)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりであります。
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