- 3088
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆648億円
- PER 予
- 17.5倍
- 2010年以降
- 7.87-25.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.65-2.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1286億6800万
- 2014年3月31日 +6.08%
- 1364億8500万
個別
- 2013年3月31日
- 1058億2000万
- 2014年3月31日 +7.12%
- 1133億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△177百万円はセグメント間取引消去額であります。2015/11/11 16:13
(4) 有形固定資産の増加額の調整額△272百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△485百万円には、のれんの償却額△1,041百万円及びセグメント間取引消去555百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△208,252百万円には、のれんの未償却残高11,530百万円及びセグメント間取引消去△219,782百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額△169百万円はセグメント間取引消去額であります。
(4) 有形固定資産の増加額の調整額△216百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 16:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/11/11 16:13
(単位:百万円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 建物及び構築物 6,934 5,563 10 1,360 有形固定資産その他 723 445 16 262 無形固定資産その他 52 49 0 3 合計 7,711 6,057 27 1,625
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 4,196 3,226 - 970 有形固定資産その他 76 72 1 3 合計 4,273 3,298 1 974 - #4 事業等のリスク
- (8)減損会計の適用について2015/11/11 16:13
「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により、今後においても、店舗の収益性の変化によっては固定資産の減損処理が必要になる場合があります。その場合、特別損失が計上され業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9)自然災害等について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 4,025百万円2015/11/11 16:13
固定資産 1,831
資産合計 5,856 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/11/11 16:13 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/11/11 16:13
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 - 17 有形固定資産その他 20 25 無形固定資産その他 0 0 計 20 44 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/11/11 16:13
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 41百万円 116百万円 有形固定資産その他 15 36 有形リース資産 9 5 無形固定資産その他 9 54 リース資産(賃貸借処理) 3 0 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/11/11 16:13
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに株式会社ダルマ薬局、モリスリテール株式会社及び杉浦薬品株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ダルマ薬局、モリスリテール株式会社及び杉浦薬品株式会社株式の取得価額と株式会社ダルマ薬局及び杉浦薬品株式会社株式の取得による収入(純額)及びモリスリテール株式会社株式の取得による支出(純額)との関係はそれぞれ次のとおりであります。2015/11/11 16:13
流動資産 1,907 百万円 固定資産 4,121 のれん 430 流動資産 413 百万円 固定資産 194 のれん 118
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 1,897 百万円 固定資産 1,327 のれん 16
株式取得により新たに株式会社示野薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社示野薬局の取得価額と株式会社示野薬局株式の取得による支出(純額)との関係はそれぞれ次のとおりであります。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/11/11 16:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 173百万円 195百万円 固定資産-繰延税金資産 65 - 固定負債-繰延税金負債 - △238
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/11 16:13
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 貸倒損失否認額 282 282 固定資産に係る未実現利益 229 227 貸倒引当金 124 111
- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/11/11 16:13
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2015/11/11 16:13
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 3,478百万円 3,917百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 289 246 時の経過による調整額 42 45 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/11/11 16:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。