- 3088
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆648億円
- PER 予
- 17.5倍
- 2010年以降
- 7.87-25.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.65-2.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 10.99%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1917億8200万
- 2021年3月31日 +0.75%
- 1932億2700万
個別
- 2020年3月31日
- 1699億8000万
- 2021年3月31日 +2.58%
- 1743億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△161百万円はセグメント間取引消去額であります。2021/06/29 16:00
(4) 有形固定資産の増加額の調整額△142百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△541百万円には、のれんの償却額△779百万円及びセグメント間取引消去238百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△220,845百万円には、のれんの未償却残高3,891百万円及びセグメント間取引消去△224,737百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△160百万円はセグメント間取引消去額であります。
(4) 有形固定資産の増加額の調整額△114百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/29 16:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2021/06/29 16:00
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/06/29 16:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 土地 7 - 有形固定資産その他 0 3 計 7 20 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/29 16:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 建物及び構築物 26 百万円 37 百万円 有形固定資産その他 10 4 有形リース資産 3 3 無形固定資産その他 5 2 解体撤去費用 175 127 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/06/29 16:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/29 16:00
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/29 16:00
投資活動の結果使用した資金は、63億11百万円(前期は488億40百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出36億30百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2021/06/29 16:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 期首残高 7,206 百万円 7,532 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 420 284 時の経過による調整額 30 27 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が再発出されたことから、繁華街や都心店舗を中心に客数が減少するとともに前年同期にあったマスク、除菌関連商品、ティッシュペーパー等の紙製品や食品の特需が落ち着き、特需の反動を受けました。一方で、花粉症関連薬、スキンケアなどの商品を中心に医薬品と化粧品は回復基調となりました。また、インバウンド売上は出入国制限等の影響により、大きく減少しております。2021/06/29 16:00
当社グループにおいては、免税売上・都市部の人出については2022年3月期末までに新型コロナウイルス感染症流行前の状態へ回復するものと想定し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/29 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2021/06/29 16:00
② 2021年10月1日を効力発生日とし、本株式交換の効力が発生していることを条件とする、当社を分割会社、2021年2月18日に設立した当社の全額出資子会社であるMKCF分割準備株式会社(以下「シナジー創出会社」とする。)を承継会社として、当社の営業企画・運営支援機能等を承継させることを目的とする吸収分割に係る吸収分割契約。流動資産 1百万円 流動負債 7百万円 固定資産 101,487百万円 固定負債 362百万円 合計 101,488百万円 合計 370百万円
分割する部門の経営成績(2020年4月1日~2021年3月31日) - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/29 16:00
株式会社ココカラファイン 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 140,12368,17560,4598,186139,653403,87512,9718,270 117,05286,35452,0899,809141,508366,4407,4804,272