- 3099
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆2989億円
- PER 予
- 19.57倍
- 2010年以降
- 赤字-166.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.36-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三越伊勢丹 HD(3099)の売上高 - 百貨店業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5460億2200万
- 2014年9月30日 -2.7%
- 5312億9100万
- 2015年9月30日 +6.44%
- 5655億2900万
- 2016年9月30日 -5.87%
- 5323億3000万
- 2017年9月30日 +0.15%
- 5331億4800万
- 2018年9月30日 -1.58%
- 5247億3000万
- 2019年9月30日 +2.2%
- 5362億5000万
- 2020年9月30日 -43.1%
- 3051億5300万
- 2021年9月30日 -45.45%
- 1664億7300万
- 2022年9月30日 +16.48%
- 1939億300万
- 2023年9月30日 +7.54%
- 2085億2600万
- 2024年9月30日 +5.42%
- 2198億2100万
- 2025年9月30日 -4.74%
- 2094億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貨店業2023/11/13 10:54
国内百貨店では、首都圏店舗を中心とした入店客数の高い伸びを背景に、国内外のお客さまお一人おひとりの幅広い関心事にお応えすべく品揃えやサービスの強化に取り組んだ結果、宝飾品やラグジュアリーブランドなどの高額品だけでなく、化粧品や食品など幅広いアイテムが好調に動き、総額売上高はコロナ禍からの反動で大きく伸長した前年実績を更に上回り、前年同期比2桁以上の増収となりました。
特に9月には、当社が力を入れる「高感度上質戦略」「マスから個へのビジネスモデル転換」の象徴と言えるお得意様向けのご招待会(伊勢丹新宿本店「丹青会」、三越日本橋本店「逸品会」)を開催し、ラグジュアリーブランドからアート、食品まで幅広いアイテムを強化したことにより全国からお客さまの支持を集め、ともに過去最高の売上を記録しました。両本店のご招待会では自動車や不動産、楽器など普段は百貨店店頭で取扱いのない商材の商談も進み、外商顧客をはじめとする個のお客さまのニーズの深掘りに弾みがついております。また、エムアイカード会員獲得および三越伊勢丹アプリのダウンロード数拡大などに引き続き取り組んだ結果、当社が識別できる顧客(以下、識別顧客)の数は順調に拡大し、外商顧客を含めた識別顧客による総額売上高(国内百貨店合計)も前年同期実績を上回りました。特に、訪日外国人顧客によるインバウンド売上拡大においても、両本店の識別顧客による購買シェアは70%水準を維持しております。