三越伊勢丹 HD(3099)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 14億3200万
- 2013年9月30日 +113.69%
- 30億6000万
- 2013年12月31日 +61.8%
- 49億5100万
- 2014年6月30日 -68.15%
- 15億7700万
- 2014年9月30日 +119.09%
- 34億5500万
- 2014年12月31日 +46.8%
- 50億7200万
- 2015年6月30日 -69.52%
- 15億4600万
- 2015年9月30日 +100.78%
- 31億400万
- 2015年12月31日 +53.16%
- 47億5400万
- 2016年6月30日 -70.4%
- 14億700万
- 2016年9月30日 +124.73%
- 31億6200万
- 2016年12月31日 +49.11%
- 47億1500万
- 2017年6月30日 -57.82%
- 19億8900万
- 2017年9月30日 +73.5%
- 34億5100万
- 2017年12月31日 +43.12%
- 49億3900万
- 2018年6月30日 -72.91%
- 13億3800万
- 2018年9月30日 +124.89%
- 30億900万
- 2018年12月31日 +74.54%
- 52億5200万
- 2019年6月30日 -74.54%
- 13億3700万
- 2019年9月30日 +130.07%
- 30億7600万
- 2019年12月31日 +49.35%
- 45億9400万
- 2020年6月30日 -69.66%
- 13億9400万
- 2020年9月30日 +114.99%
- 29億9700万
- 2020年12月31日 +46.81%
- 44億
- 2021年6月30日 -70.02%
- 13億1900万
- 2021年9月30日 +89.08%
- 24億9400万
- 2021年12月31日 +65.76%
- 41億3400万
- 2022年6月30日 -74.58%
- 10億5100万
- 2022年9月30日 +100.57%
- 21億800万
- 2022年12月31日 +42.08%
- 29億9500万
- 2023年6月30日 -83.74%
- 4億8700万
- 2023年9月30日 +154%
- 12億3700万
- 2023年12月31日 +62.89%
- 20億1500万
- 2024年9月30日 -28.49%
- 14億4100万
- 2025年9月30日 +34.21%
- 19億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/17 13:39
当社グループは百貨店業を中心に事業別のセグメントから構成されており、サービス内容・経済的特徴を考慮した上で集約し、「百貨店業」、「クレジット・金融・友の会業」、「不動産業」を報告セグメントとしております。
「百貨店業」は、衣料品・身廻品・雑貨・家庭用品・食料品等の販売を行っております。「クレジット・金融・友の会業」は、クレジットカード・貸金・損害保険代理・生命保険募集代理・金融商品仲介・銀行代理・友の会運営等を行っております。「不動産業」は、不動産賃貸・テナントマネジメント・建物内装等を行っております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/17 13:39
当社グループは、当社及び関係会社(連結子会社34社、持分法適用関連会社8社、非連結子会社10社、持分法非適用関連会社2社(2026年3月31日現在))により構成され、百貨店業、クレジット・金融・友の会業、不動産業等を行っております。各事業における当社及び関係会社の位置付け等は次のとおりであります。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足につれて収益を認識する。2026/06/17 13:39
当社グループは、持株会社体制のもと、百貨店業を中心として、クレジット・金融・友の会業、不動産業等の事業を展開しております。セグメント別の収益の計上基準等は以下のとおりです。
(百貨店業) - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/17 13:39
(注)1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) クレジット・金融・友の会業 559 (90) 不動産業 307 (44) その他 1,655 (1,411)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業2026/06/17 13:39
不動産業では、新宿エリア保有物件の賃料収入が増加したほか、建装事業においてグループ連携強化により受注が伸長しました。株式会社三越伊勢丹プロパティ・デザインは、自社工場の高品質な技術力を活かし、ホテル・オフィス・ブランドショップなどの内装設計・施工を受注。物価高騰や人材不足下においても、採算性重視の物件選定や経費抑制を徹底し、収益性と効率性を高め、大幅な増益を達成いたしました。
このセグメントにおける売上高は27,173百万円(前連結会計年度比8.0%減)、営業利益は4,681百万円(前連結会計年度比29.5%増)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、百貨店業を中心に全体で34,141百万円の設備投資を実施しました。主な内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。2026/06/17 13:39
(注)調整額△196百万円はセグメント間取引消去及びセグメント間未実現利益等であります。セグメントの名称 金額(百万円) クレジット・金融・友の会業 1,793 不動産業 257 その他 6,632
百貨店業においては、㈱三越伊勢丹が各店改修工事等で24,136百万円の投資を実施しました。