三越伊勢丹 HD(3099)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 14億3200万
- 2014年6月30日 +10.13%
- 15億7700万
- 2015年6月30日 -1.97%
- 15億4600万
- 2016年6月30日 -8.99%
- 14億700万
- 2017年6月30日 +41.36%
- 19億8900万
- 2018年6月30日 -32.73%
- 13億3800万
- 2019年6月30日 -0.07%
- 13億3700万
- 2020年6月30日 +4.26%
- 13億9400万
- 2021年6月30日 -5.38%
- 13億1900万
- 2022年6月30日 -20.32%
- 10億5100万
- 2023年6月30日 -53.66%
- 4億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業
不動産業におきましては、グループが保有する国内外の不動産を最大源に活用し新たな価値創出に向けた取り組みを進めておりますが、保有物件におけるテナントの入れ替え等により賃料収入が減収となりました。
株式会社三越伊勢丹プロパティ・デザインでは、高品質な内装や家具製作を強みとする建装事業の強化に取り組んでおります。付加価値の高い提案営業により、ホテル・オフィス・商業施設などからの受注が増加したことにより前年から大幅な増収となりました。
このセグメントにおける売上高は4,991百万円(前年同四半期比16.1%増)、営業利益は487百万円(前年同四半期比53.6%減)となりました。2023/08/04 10:41