三越伊勢丹 HD(3099)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 49億5100万
- 2014年12月31日 +2.44%
- 50億7200万
- 2015年12月31日 -6.27%
- 47億5400万
- 2016年12月31日 -0.82%
- 47億1500万
- 2017年12月31日 +4.75%
- 49億3900万
- 2018年12月31日 +6.34%
- 52億5200万
- 2019年12月31日 -12.53%
- 45億9400万
- 2020年12月31日 -4.22%
- 44億
- 2021年12月31日 -6.05%
- 41億3400万
- 2022年12月31日 -27.55%
- 29億9500万
- 2023年12月31日 -32.72%
- 20億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業
不動産業では、グループの保有物件におけるテナントの入れ替えなどにより引き続き賃料収入が減少しました。一方、建装・デザイン事業やコンストラクションマネジメント事業などを手掛ける株式会社三越伊勢丹プロパティ・デザインにおいて、ブランドショップのリニューアルや、都心の大型開発案件のホテルやオフィスなどの内装の相次ぐ完工により売上が拡大し、原材料費の高騰の影響を強く受けたもののコストをコントロールし、同社の収支は改善しました。
このセグメントにおける売上高は18,395百万円(前年同四半期比29.4%増)、営業利益は2,015百万円(前年同四半期比32.7%減)となりました。2024/02/05 11:23