- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△217百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/23 14:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額167百万円は、セグメント間未実現利益等であります。
(2)セグメント資産の調整額△245,560百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△260百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△137百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2014/06/23 14:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2014/06/23 14:52- #4 業績等の概要
このような状況のもとで当社グループは、「常に上質であたらしいライフスタイルを創造し、お客さまの生活の中のさまざまなシーンでお役に立つことを通じて、お客さま一人ひとりにとっての生涯にわたるマイデパートメントストアとなり、高収益で成長し続ける世界随一の小売サービス業グループ」の実現に向けた取り組みを進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,321,512百万円(前連結会計年度比6.9%増)、営業利益は34,646百万円(前連結会計年度比30.1%増)、経常利益は38,440百万円(前連結会計年度比12.3%増)、当期純利益は21,166百万円(前連結会計年度比16.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/23 14:52- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概要
当社グループの当連結会計年度の経営成績の概要として、連結売上高は1,321,512百万円(前連結会計年度比6.9%増)、連結営業利益は34,646百万円(前連結会計年度比30.1%増)、連結経常利益は38,440百万円(前連結会計年度比12.3%増)を計上しました。特別損益及び税金費用等を控除した連結当期純利益は21,166百万円(前連結会計年度比16.3%減)となりました。以下、連結財務諸表に重要な影響を与えた要因について分析します。
②売上高
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