3099 三越伊勢丹 HD

3099
2026/03/10
時価
1兆820億円
PER 予
15.93倍
2010年以降
赤字-166.97倍
(2010-2025年)
PBR
1.75倍
2010年以降
0.36-2.23倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
11%
ROA 予
5.23%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△137百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/22 14:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△437百万円は、セグメント間未実現利益であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
2015/06/22 14:32
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が3,842百万円増加し、利益剰余金が2,484百万円減少しております。また、当該変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/06/22 14:32
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2015/06/22 14:32
#5 対処すべき課題(連結)
対処すべき課題】
当社グループでは、グループビジョンである「世界随一の小売サービス業グループ」の実現に向けたマイルストーンとして2018年度 連結営業利益500億円を目標とする中期経営計画を推進しております。
今後の経済環境につきましては、株価の上昇や大手企業を中心とした業績回復や賃上げ、インバウンド需要の拡大など復調の兆しも見えているものの、消費税率引き上げや円安による物価上昇の影響、地域経済回復の遅れなど決して楽観できる状況ではないと認識しております。このような中にあって当社グループは、持続的な成長を実現するために「百貨店のあるべき姿」の実現と長期視点に立った成長事業の強化・拡大に取り組んでまいります。
2015/06/22 14:32
#6 業績等の概要
また、百貨店業で培った強みを生かした中小型店の商業施設への出店や、WEB事業の強化に取り組んだほか、関係会社におきましても、グループ各社に対する営業支援体制の効率化促進や、外部営業の強化に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,272,130百万円(前連結会計年度比3.7%減)、営業利益は33,083百万円(前連結会計年度比4.5%減)、経常利益は34,563百万円(前連結会計年度比10.1%減)、当期純利益は29,886百万円(前連結会計年度比41.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/06/22 14:32
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概要
当社グループの当連結会計年度の経営成績の概要として、連結売上高は1,272,130百万円(前連結会計年度比3.7%減)、連結営業利益は33,083百万円(前連結会計年度比4.5%減)、連結経常利益は34,563百万円(前連結会計年度比10.1%減)を計上しました。特別損益及び税金費用等を控除した連結当期純利益は29,886百万円(前連結会計年度比41.2%増)となりました。以下、連結財務諸表に重要な影響を与えた要因について分析します。
②売上高
2015/06/22 14:32

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