資本金
連結
- 2018年3月31日
- 504億6100万
- 2019年3月31日 +0.22%
- 505億7300万
個別
- 2018年3月31日
- 504億6100万
- 2019年3月31日 +0.22%
- 505億7300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2019/06/17 15:29
第13回 第14回 第15回 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)2 1株当たり1 1株当たり1 1株当たり1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)2 発行価格 883資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 883資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 971資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 新株予約権の行使の条件(注)2 (注)4 (注)4 (注)4 第16回 第17回 第18回 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)2 1株当たり1 1株当たり1 1株当たり1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)2 発行価格 971資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 846資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 846資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 新株予約権の行使の条件(注)2 (注)4 (注)4 (注)4 第19回 第20回 第21回 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)2 1株当たり1 1株当たり1 1株当たり1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)2 発行価格 886資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 886資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,147資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 新株予約権の行使の条件(注)2 (注)4 (注)4 (注)4 第22回 第23回 第24回 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)2 1株当たり1 1株当たり1 1株当たり1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)2 発行価格 1,147資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,691資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,691資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 新株予約権の行使の条件(注)2 (注)4 (注)4 (注)4 第25回 第26回 第27回 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)2 1株当たり1 1株当たり1 1株当たり1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)2 発行価格 1,267資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,267資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,337資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 新株予約権の行使の条件(注)2 (注)4 (注)4 (注)4 第28回 第29回 第30回 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)2 1株当たり1 1株当たり1 1株当たり1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)2 発行価格 1,337資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,215資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,215資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 新株予約権の行使の条件(注)2 (注)4 (注)4 (注)4
(注)1 株式数に換算して記載しております。第31回 第32回 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)2 1株当たり1 1株当たり1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)2 発行価格 1,303資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 発行価格 1,303資本組入額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額として、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする 新株予約権の行使の条件(注)2 (注)4 (注)4
2 当連結会計年度の末日(2019年3月31日)における内容を記載しております。当連結会計年度の末日から提出日の前月末現在(2019年5月31日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。 - #2 株式の保有状況
- 2019/06/17 15:29
(注)1 「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注3) 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 *銘柄は、当期末貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、当社の保有する特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄について記載しております。
3 当社の株式の保有の有無は、先方の主要子会社の持株状況も確認しております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 株予約権の権利行使による増加であります。
2 2019年4月1日から2019年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が57千株、資本金が31百万円及び資本準備金が31百万円増加しております。2019/06/17 15:29