親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -9億6000万
- 2019年3月31日
- 134億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画の一環として、2017年度より不採算店舗の閉鎖、不採算事業の整理を進めてきた結果、大規模構造改革は一定の目途がたちました。コスト構造改革は継続してまいりますが、2018年度は、ビジネスモデル転換に向けた事業基盤の整備、店舗の投資や店舗事業改革等の取り組みに加えて、次の成長に向けた新しい事業へのチャレンジにも着手いたしました。あわせて、コーポレート・ガバナンス体制の強化にも取り組んでまいりました。2019/06/17 15:29
その結果、当連結会計年度の連結決算につきましては、売上高は1,196,803百万円(前連結会計年度比4.7%減)、営業利益は29,229百万円(前連結会計年度比19.7%増)、経常利益は31,995百万円(前連結会計年度比17.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,480百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失960百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/17 15:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) △960 13,480 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -