減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 69億8000万
- 2020年3月31日 -9.18%
- 63億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△213,084百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。2020/06/15 14:47
(3)減価償却費の調整額△221百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△400百万円は、セグメント間取引消去及びセグメント間未実現利益等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△211百万円は、セグメント間未実現利益であります。2020/06/15 14:47
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/15 14:47
(注) 1.評価性引当額が11,947百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 退職給付に係る負債 10,844 10,248 減価償却費 10,876 11,009 投資有価証券評価損 1,239 1,152
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/15 14:47
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。連結貸借対照表計上額 連結決算日における時価 当連結会計年度期首残高 当連結会計年度増減額 当連結会計年度末残高
2 当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は賃貸用不動産の取得(5,379百万円)、設備投資(455百万円)であります。主な減少額は、賃貸等不動産の売却(3,680百万円)、および減価償却費(1,210百万円)であります。
3 時価の算定方法