負債
連結
- 2021年3月31日
- 6900億2700万
- 2021年9月30日 -3.96%
- 6627億1300万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- (注) 債務保証額から持分法適用に伴う負債として計上された金額を控除した金額を記載しています。2021/11/11 10:34
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,155,661百万円となり、前連結会計年度末に比べ42,641百万円減少しました。これは主に、新型コロナウイルス感染症による売上高減少により受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。2021/11/11 10:34
負債合計では662,713百万円となり、前連結会計年度末から27,314百万円減少しました。これは主に、売上高の減少に伴う仕入高の減少により支払手形及び買掛金が減少したことなどによるものです。
また、純資産は492,948百万円となり、前連結会計年度末から15,327百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したこと、収益認識会計基準等の適用により利益剰余金の期首残高が12,451百万円減少したことなどによるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度の移行に係る税効果会計の適用)2021/11/11 10:34
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。