純資産
連結
- 2020年3月31日
- 5501億6100万
- 2021年3月31日 -7.61%
- 5082億7500万
- 2022年3月31日 +1.85%
- 5176億6000万
個別
- 2020年3月31日
- 4438億3600万
- 2021年3月31日 +0.24%
- 4449億1300万
- 2022年3月31日 +1.44%
- 4513億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法2022/06/27 16:12
② デリバティブ① 有価証券 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 主として移動平均法による原価法なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
時価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計では650,914百万円となり、前連結会計年度末から39,113百万円減少しました。これは主に、総資産減少と同様に有利子負債の返済などによるものです。2022/06/27 16:12
また、純資産は517,660百万円となり、前連結会計年度末から9,385百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことなどによるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 16:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券2022/06/27 16:12
2.引当金の計上基準① 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 ② その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 主として移動平均法による原価法
① 貸倒引当金 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新光三越百貨股份有限公司(注)、㈱ジェイアール西日本伊勢丹であり、両者の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。2022/06/27 16:12
(注)新光三越百貨股份有限公司の要約財務諸表は2020年12月31日決算日現在の財務諸表によっております。(百万円) 純資産合計 119,310
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 16:12
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,317.23 円 1,341.41 円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △107.96 円 32.36 円
2. (会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は32.23円減少し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ、0.41円増加しております。