経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 95億2000万
- 2023年3月31日 +215.3%
- 300億1700万
個別
- 2022年3月31日
- 113億8500万
- 2023年3月31日 -28.45%
- 81億4600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/20 15:27
(概算額の算定方法)売上高 8,607 百万円 営業利益 116 経常利益 153 税金等調整前当期純利益 153
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、のれん及び持分法適用会社としての影響は考慮しない取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報と、当該取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またこの度、当社グループでは2023年4月1日付で「三越伊勢丹グループ 企業理念」を新たに制定いたしました。グループ全体で1,600回を超える対話活動や全社員アンケートに加え、経営層によるワークショップ等を実施し、当社グループの存在意義に加え、ビジョンとする「お客さまの暮らしを豊かにする、“特別”な百貨店を中核とした小売グループ」の実現に向けて議論を深めてまいりました。ミッションとした「こころ動かす、ひとの力で。」には、グループの多様な人財の力を最大限に活かし、ステークホルダーの皆さまとともに、ビジョンの実現に向けて取り組んでいく思いを込めております。新たな企業理念体系のもとでグループの力を結集し、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。2023/06/20 15:27
上記の取り組みを進めた結果、当連結会計年度の連結決算につきましては、売上高は487,407百万円(前連結会計年度比16.5%増)、営業利益は29,606百万円(前連結会計年度比398.4%増)、経常利益は30,017百万円(前連結会計年度比215.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32,377百万円(前連結会計年度比162.4%増)となりました。
*1 CRM=カスタマー・リレーションシップ・マネジメント