当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2022年3月31日
- 120億8800万
- 2023年3月31日 +167.79%
- 323億7000万
個別
- 2022年3月31日
- 104億
- 2023年3月31日 -22.06%
- 81億600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/20 15:27
(概算額の算定方法)売上高 8,607 百万円 経常利益 153 税金等調整前当期純利益 153 親会社株主に帰属する当期純利益 94 1株当たり当期純利益 0.25 円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、のれん及び持分法適用会社としての影響は考慮しない取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報と、当該取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またこの度、当社グループでは2023年4月1日付で「三越伊勢丹グループ 企業理念」を新たに制定いたしました。グループ全体で1,600回を超える対話活動や全社員アンケートに加え、経営層によるワークショップ等を実施し、当社グループの存在意義に加え、ビジョンとする「お客さまの暮らしを豊かにする、“特別”な百貨店を中核とした小売グループ」の実現に向けて議論を深めてまいりました。ミッションとした「こころ動かす、ひとの力で。」には、グループの多様な人財の力を最大限に活かし、ステークホルダーの皆さまとともに、ビジョンの実現に向けて取り組んでいく思いを込めております。新たな企業理念体系のもとでグループの力を結集し、さらなる企業価値の向上を目指してまいります。2023/06/20 15:27
上記の取り組みを進めた結果、当連結会計年度の連結決算につきましては、売上高は487,407百万円(前連結会計年度比16.5%増)、営業利益は29,606百万円(前連結会計年度比398.4%増)、経常利益は30,017百万円(前連結会計年度比215.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32,377百万円(前連結会計年度比162.4%増)となりました。
*1 CRM=カスタマー・リレーションシップ・マネジメント - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新光三越百貨股份有限公司(注)、㈱ジェイアール西日本伊勢丹であり、両者の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。2023/06/20 15:27
(注)新光三越百貨股份有限公司の要約財務諸表は2021年12月31日決算日現在の財務諸表によっております。(百万円) 売上高 96,080 税引前当期純利益 7,401 当期純利益 5,693
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/20 15:27
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,341.41 円 1,430.07 円 1株当たり当期純利益 32.36 円 84.82 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 32.26 円 84.62 円
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 12,338 32,377 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 12,338 32,377 普通株式の期中平均株式数(千株) 381,324 381,707 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 普通株式増加数(千株) 1,115 902 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -