ココカラファイングループ(3098)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ドラッグストア・調剤事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 40億4300万
- 2014年12月31日 -23.79%
- 30億8100万
- 2015年12月31日 +189.55%
- 89億2100万
- 2016年12月31日 -13.66%
- 77億200万
- 2017年12月31日 +34.64%
- 103億7000万
- 2018年12月31日 -9.4%
- 93億9500万
- 2019年12月31日 -3.53%
- 90億6300万
- 2020年12月31日 -13.24%
- 78億6300万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。2021/02/12 15:36
(ドラッグストア・調剤事業)
当社は、2020年11月12日に株式会社フタツカホールディングスの発行済株式の100%を取得したことに伴い、同社を子会社化しております。これにより、株式会社フタツカホールディングスを連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドラッグストア・調剤事業2021/02/12 15:36
当社が属するドラッグストア業界は、同業各社の積極的な出店やEC拡大による購買チャネルの多様化等により一層厳しさが増しております。また、調剤薬局業界においては、社会保障・医療の質に対する国民意識の高まりを背景に、高度な服薬指導や服薬情報の一元的・継続把握を行う「かかりつけ薬剤師」の育成や「健康サポート薬局」の展開、後発医薬品の使用促進等、多様な医療ニーズへの対応が求められております。