のれん
連結
- 2018年3月31日
- 18億5600万
- 2019年3月31日 -13.47%
- 16億600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5~20年間で均等償却しております。2019/06/27 9:46 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/27 9:46
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2019/06/27 9:46
2 「その他」は、リース資産、建設仮勘定、無形固定資産(のれんは除く)、差入保証金、敷金及び長期前払費用の合計であります。
3 従業員数の[ ]内は、パートタイマー及びアルバイト(1日8時間換算)の人数であり、外数表示しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/27 9:46
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額の増減 0.5 % △1.2 % のれん償却額 0.6 % 0.6 % 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.2 % - % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/27 9:46
営業活動の結果獲得された資金は9,388百万円(前連結会計年度比7,729百万円の減少)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が13,795百万円に対して、主な増加要因として非資金費用である減価償却費及びその他の償却費の計上3,716百万円、減損損失の計上1,458百万円、のれん償却額の計上249百万円、仕入債務の増加額8,075百万円があったものの、減少要因として、売上債権の増加額1,010百万円、たな卸資産の増加額1,129百万円、未収入金の増加額8,822百万円、法人税等の支払額7,285百万円があったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/27 9:46
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5~20年間で均等償却しております。