営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 57億500万
- 2019年9月30日 +20.28%
- 68億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/11/14 13:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 5 四半期連結損益計算書の営業利益 5,705
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/11/14 13:00
利 益 金 額 セグメント間取引消去 8 四半期連結損益計算書の営業利益 6,862 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出退店につきましては、新規18店舗を出店、39店舗を退店し、収益改善を図るとともに、24店舗の改装を実施し、店舗の新陳代謝を促進いたしました。当第2四半期連結会計期間末の当社グループ店舗数は、下表のとおり1,333店舗となりました。2019/11/14 13:00
調剤事業におきましては、昨年の診療報酬改定への対応が進み、ジェネリック使用率も向上するなど収益は改善し、かかりつけ薬局・地域連携などの取り組みも進捗しました。ドラッグストア事業においては、7月まで全国的な天候不順により夏物季節商材の苦戦がありましたが、その後天候が回復し、夏物商材も活気を取り戻しました。また増税前のかけ込み需要を施策に取り込むことができ、当第2半期連結累計期間の既存店売上高増収率は2.0%、売上高は206,571百万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益(営業利益)は6,832百万円(前年同期比20.3%増)となりました。
[国内店舗数の推移]