のれん
連結
- 2019年3月31日
- 16億600万
- 2020年3月31日 +60.59%
- 25億7900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5~20年間で均等償却しております。2020/06/25 15:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/25 15:48
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2020/06/25 15:48
2 「その他」は、リース資産、建設仮勘定、無形固定資産(のれんは除く)、差入保証金、敷金及び長期前払費用の合計であります。
3 従業員数の[ ]内は、パートタイマー及びアルバイト(1日8時間換算)の人数であり、外数表示しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/25 15:48
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 △1.2 % 0.4 % のれん償却額 0.6 % 0.4 % 連結子会社の適用税率差異 3.9 % 4.1 % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 15:48
営業活動の結果獲得された資金は12,919百万円(前連結会計年度比3,531百万円の増加)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が12,971百万円に対して、主な増加要因として未収入金の減少額7,923百万円、非資金費用である減価償却費及びその他の償却費の計上4,347百万円、減損損失の計上1,851百万円、たな卸資産の減少額745百万円、のれん償却額の計上178百万円があったものの、減少要因として、仕入債務の減少額8,568百万円、売上債権の増加額2,528百万円、法人税等の支払額4,202百万円があったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/25 15:48
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5~20年間で均等償却しております。