営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7億3351万
- 2014年3月31日 +13.81%
- 8億3484万
個別
- 2013年3月31日
- 6億7927万
- 2014年3月31日 +14.78%
- 7億7969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/27 15:10
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社共通費用であり、その主なものは管理部門に係る販売費及び一般管理費であります。セグメント利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 17,734 17,926 連結財務諸表の営業利益 733,515 834,840
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/27 15:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループはお客様の多様なニーズに応えるべく商品や販売チャネルの開発など、更なる企業価値の向上に努めてまいりました。2014/06/27 15:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は444億14百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は8億34百万円(前年同期比13.8%増)、経常利益は8億87百万円(前年同期比14.3%増)、当期純利益は、主に弁当給食事業のランチサービスつくば店において、現在の事業環境を踏まえ投資額の回収可能性を判断した結果、当該固定資産について、減損損失を特別損失に計上したことなどにより、3億40百万円(前年同期比73.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 原材料価格の上昇や水道光熱費等の製造コストが増加したことなどにより、当連結会計年度の売上総利益は109億52百万円(前年同期比3.3%増)となりました。また売上総利益率は0.3ポイント悪化し、24.7%となりました。2014/06/27 15:10
③ 営業利益
水道光熱費等のランニングコストは増加しましたが、売上総利益が増加したこと、及びオペレーションの見直しなど固定費の抑制に努めたことにより、当連結会計年度の営業利益は8億34百万円(前年同期比13.8%増)となりました。