有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/25 15:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/25 15:38
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社カワサキを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式会社カワサキ株式の取得価額と株式会社カワサキ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/25 15:38
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)流動資産 584,254千円 固定資産 315,290千円 のれん 336,416千円 流動負債 △320,853千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/25 15:38
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 所得拡大税制等の税額控除 △1.7% △0.5% のれん償却額 0.6% 2.5% 子会社株式取得関連費用 2.2% - - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/06/25 15:38
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に表示していた594,081千円は、「減価償却費」574,861千円、「のれん償却額」19,219千円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/25 15:38
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。