建物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 39億9073万
- 2014年6月30日 +35.44%
- 54億506万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2014/09/26 14:35
前事業年度(平成25年6月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 60,964 50,771 10,193 合計 60,964 50,771 10,193
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当事業年度(平成26年6月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 60,964 55,710 5,253 合計 60,964 55,710 5,253 - #2 事業等のリスク
- (4) 差入保証金の回収について2014/09/26 14:35
当社の出店は、店舗の土地及び建物を賃借する方式を基本としております。土地等所有者の財政状態が悪化するなど差入保証金(敷金・保証金・建設協力金)が回収不能となった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 土地等店舗賃貸借契約について - #3 保証債務の注記
- また、上記のほか下記のフランチャイジーの事業用定期建物賃貸借契約に対し、債務保証を行っております。2014/09/26 14:35
- #4 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2014/09/26 14:35
主な耐用年数建物 定額法 その他 定率法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 10年~31年 構築物 10年~20年 機械及び装置 10年 工具、器具及び備品 3年~15年 - #5 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/09/26 14:35
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物 13,955千円 1,919千円 構築物 8,292 1,198 - #6 店舗閉鎖損失の注記
- ※4 店舗閉鎖損失の内容2014/09/26 14:35
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物 -千円 27,248千円 構築物 - 3,746 - #7 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/09/26 14:35
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成25年6月30日) 当事業年度(平成26年6月30日) 建物 156,867 133,584 土地 390,629 390,629
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2014/09/26 14:35
(2)減少建物 新店24店舗出店、事務所2ヶ所開設 1,673,220千円 構築物 新店24店舗出店 114,762千円 工具、器具及び備品 新店24店舗出店、事務所2ヶ所開設 384,236千円 建設仮勘定 新店10店舗出店、基幹システム 174,252千円
2.長期前払費用の[ ]内は内書きで、差入保証金における前払家賃部分等の期間配分に係るものであり、減価償却と性格が異なるため償却累計額には含めておりません。建物 既存店2店舗の閉店 104,627千円 構築物 既存店2店舗の閉店 23,513千円 工具、器具及び備品 既存店2店舗の閉店及びPOS機器等の入替更新 47,637千円 - #9 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/26 14:35
当社は、キャッシュフローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 北海道札幌市 店舗 建物等 愛知県一宮市 店舗 建物等
閉店の意思決定を行った店舗における資産グループ及び継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98,461千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物84,137千円及びその他14,324千円であります。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2014/09/26 14:35
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数(主に20年)と見積り、割引率は当該見込期間に見合う開店時の国債の流通利回りを使用して資産除去債務の金額を算定しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減