有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) 差入保証金の回収について2019/09/25 14:42
当社グループの出店は、店舗の土地及び建物を賃借する方式を基本としております。土地等所有者の財政状態が悪化するなど差入保証金(敷金・保証金・建設協力金)が回収不能となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 土地等店舗賃貸借契約について - #2 保証債務の注記(連結)
- また、上記のほか下記のフランチャイジーの事業用定期建物賃貸借契約に対し、債務保証を行っております。2019/09/25 14:42
- #3 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/25 14:42
建物については定額法
その他については主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法) - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/09/25 14:42
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 46,571千円 82,081千円 工具、器具及び備品 10,895 18,263 - #5 店舗閉鎖損失の注記
- ※3 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2019/09/25 14:42
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 0千円 61,882千円 工具、器具及び備品 2,506 7,021 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/25 14:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 建物及び構築物 63,884千円 52,725千円 土地 390,629 390,629
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2019/09/25 14:42
(2)減少建物 新店30店舗出店、改装1店舗、建替2店舗、工場1拠点設立 2,350,851千円 構築物 新店29店舗出店、建替2店舗、工場1ヶ所設立 308,620千円 工具、器具及び備品 新店30店舗出店、改装1店舗、建替2店舗、工場1拠点設立 458,814千円 建設仮勘定 新店2店舗出店、建替1店舗 244,902千円
2.「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物 既存店5店舗の閉店、2店舗の建替に伴う除却 198,479千円 構築物 既存店4店舗の閉店、1店舗の建替に伴う除却 12,775千円 工具、器具及び備品 既存店5店舗の閉店、2店舗の建替に伴う除却 70,826千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)2019/09/25 14:42
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物 栃木県(1件)埼玉県(2件)愛知県(2件)熊本県(1件) 115,326
閉店を決定した店舗における資産グループ及び継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗における資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(115,326千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物115,326千円であります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2019/09/25 14:42
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数(主に20年)と見積り、割引率は当該見込期間に見合う開店時の国債の流通利回りを使用して資産除去債務の金額を算定しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/25 14:42
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法