賞与引当金
連結
- 2021年6月30日
- 2億7665万
個別
- 2021年6月30日
- 2億7665万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品、貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法
主な耐用年数
2021/09/28 14:04建物及び構築物 10年~31年 機械装置及び運搬具 5年~10年 工具、器具及び備品 3年~6年 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/09/28 14:04
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 89,877 68,981 89,877 68,981 賞与引当金 - 276,652 - 276,652 株主優待引当金 29,184 24,257 29,184 24,257 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/28 14:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 前受収益 32,761 16,164 賞与引当金 - 83,272 株主優待引当金 8,784 7,301
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/28 14:04
(注)1.評価性引当額が151,973千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 前受収益 32,761 16,164 賞与引当金 - 83,272 減価償却超過額 300,540 322,467
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
商品、貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物については定額法
その他については主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法)
主な耐用年数
2021/09/28 14:04建物 10年~31年 構築物 10年~20年 機械及び装置 8年~10年 工具、器具及び備品 3年~6年