賞与引当金
連結
- 2022年6月30日
- 2億9400万
- 2023年6月30日 +10.54%
- 3億2500万
個別
- 2022年6月30日
- 2億9400万
- 2023年6月30日 +10.54%
- 3億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法)
その他については主として定率法
主な耐用年数
2023/09/26 14:01建物及び構築物 10年~31年 機械装置及び運搬具 5年~10年 工具、器具及び備品 3年~6年 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/09/26 14:01
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 69 69 69 69 賞与引当金 294 325 294 325 株主優待引当金 33 47 33 47 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/26 14:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 前受収益 50 33 賞与引当金 88 97 株主優待引当金 10 14
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/26 14:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 前受収益 50 33 賞与引当金 88 97 減価償却超過額 392 464
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品、貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物については定額法
その他については主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法)
主な耐用年数
2023/09/26 14:01建物 10年~31年 構築物 10年~20年 機械及び装置 8年~10年 工具、器具及び備品 3年~6年