- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に存在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/09/25 14:16- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/09/25 14:16 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
投資効果の発現する期間を見積り、合理的な期間で均等償却する予定であります。なお、償却期間については、現在算定中であります。
6.企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 752百万円 |
| 固定資産 | 3,235 |
| 資産合計 | 3,987 |
| 流動負債 | 438 |
| 固定負債 | 2,244 |
| 負債合計 | 2,683 |
7.取得原価の配分
2025/09/25 14:16- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(資産除去債務の見積りの変更)
当事業年度において、当社の店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗等の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。
2025/09/25 14:16- #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(資産除去債務の見積りの変更)
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗等の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。
2025/09/25 14:16- #6 会計方針に関する事項(連結)
3.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
2025/09/25 14:16- #7 固定資産売却損の注記(連結)
定資産売却損
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
2025/09/25 14:16- #8 固定資産売却益の注記(連結)
定資産売却益
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
2025/09/25 14:16- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/09/25 14:16- #10 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2025/09/25 14:16- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に存在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/25 14:16 - #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年6月30日) | 当連結会計年度(2025年6月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 21,660百万円 | 25,500百万円 |
2025/09/25 14:16- #13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/09/25 14:16- #14 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/09/25 14:16- #15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式取得に伴い、Shin Nihon Kousan Inc.及びその他5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2025/09/25 14:16- #16 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
2025/09/25 14:16- #17 監査報酬(連結)
② 内部監査の状況
内部監査について、当社は代表取締役社長直轄組織の内部監査部(人員7名)を設置して、代表取締役社長の承認を得た年間の監査計画書に基づき、各店舗へは臨店調査を主体に、資産管理・労務管理・衛生管理・現金管理などの規程に定められた業務に関して、各部門へは社内処理手続(規程)・法令等遵守の状況について内部監査を実施しており、業務の改善に向け助言・勧告を行っております。また、監査結果については監査報告書を作成し、役員および被監査部門の長に報告するとともに、被監査部門からは改善計画書の提出を求め、適正な改善がなされているかどうか適時フォローアップする体制をとっております。
内部監査部と監査役は、月1回定例のミーティングを開催しているほか、必要に応じて随時打ち合わせを実施し情報の共有及び意見交換を行っております。
2025/09/25 14:16- #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2024年6月30日) | | 当事業年度(2025年6月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 59百万円 | | 42百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △146 | | △247 |
| 繰延税金資産の純額 | 1,050 | | 995 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/09/25 14:16- #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2024年6月30日) | | 当連結会計年度(2025年6月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 59百万円 | | 42百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △154 | | △331 |
| 繰延税金資産の純額 | 1,179 | | 1,054 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/09/25 14:16- #20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、投資活動の結果使用した資金は13,954百万円(前期比51.0%増)となりました。これは主に新規出店に伴う有形固定資産の取得による支出9,915百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出3,221百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/09/25 14:16- #21 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設
(注)金額には、無形固定資産、長期前払費用及び差入保証金を含んでおります。2025/09/25 14:16 - #22 財務制限条項に関する注記(連結)
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)のうち3,765百万円については下記の財務制限条項が付されております。これらに抵触した場合には期限の利益を喪失する可能性があります。
①2025年6月決算以降、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の合計額を、2024年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2025年6月決算以降、連結損益計算書において、経常損失を計上しないこと。
2025/09/25 14:16- #23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2025/09/25 14:16- #24 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) | 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) |
| 期首残高 | 708百万円 | 768百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 60 | 84 |
| 見積りの変更による増加額 | - | 290 |
4.当該
資産除去債務の金額の見積りの変更
当連結会計年度において、当社の店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた
資産除去債務について、店舗等の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。
2025/09/25 14:16- #25 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 前連結会計年度(2024年6月30日) | | 当連結会計年度(2025年6月30日) | |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 805 | 百万円 | 893 | 百万円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 805 | | 893 | |
| | | | |
| 退職給付に係る負債 | 805 | | 893 | |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 805 | | 893 | |
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
2025/09/25 14:16- #26 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
外食事業に係る店舗固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/09/25 14:16- #27 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
2025/09/25 14:16- #28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
社債及び借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、金利の変動リスクを回避するため、その多くは固定金利としております。
リース債務は、リース資産及び一部の連結子会社の使用権資産の取得に係るものであります。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/09/25 14:16- #29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年6月30日) | 当連結会計年度(2025年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 29,558 | 40,364 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 455 | 113 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (310) | (27) |
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/09/25 14:16