有価証券報告書-第53期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の当連結会計年度増加は、転換価額の調整によるものであります。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当連結会計年度末残高 (千円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 (親会社) | 2015年株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | 3,568 |
| 2016年株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | 6,017 | |
| 2017年株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | 6,744 | |
| 2018年株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | 10,314 | |
| 2019年株式報酬型ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | 12,405 | |
| 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債 | 普通株式 | 940,800 | 4,900 | - | 945,700 | 271,382 | |
| 合計 | - | 940,800 | 4,900 | - | 945,700 | 310,432 | |
(注)第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の当連結会計年度増加は、転換価額の調整によるものであります。