SBI新生銀行(8303)の経常利益又は経常損失(△) - トレジャリーの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -27億3100万
- 2014年6月30日
- 5億2200万
- 2015年6月30日 +393.1%
- 25億7400万
- 2016年6月30日 +41.49%
- 36億4200万
- 2017年6月30日 -78.47%
- 7億8400万
- 2018年6月30日 +33.16%
- 10億4400万
- 2019年6月30日 +213.7%
- 32億7500万
- 2020年6月30日 -53.4%
- 15億2600万
- 2021年6月30日
- -2億5800万
- 2022年6月30日
- 7億4700万
- 2023年6月30日 +140.96%
- 18億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 9:29
利益 金額 その他 341 四半期連結損益計算書の経常利益 14,763 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4.「新生フィナンシャル」には、個人向け無担保カードローン事業「SBI新生銀行カードローン エル」及び新生パーソナルローン株式会社等の損益が含まれております。2023/08/10 9:29
5.『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない損益、予算配賦した経費の予実差異の金額、セグメント間取引消去額等が含まれております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- れております。2023/08/10 9:29
(*4) 『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない収益及びセグメント間取引消去額等が含まれ
ております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式市場では、日本の主要な株価指数が33年ぶりの水準に回復する等、日本の株式市場は大幅に上昇しました。2023/08/10 9:29
以上のような金融経済環境のもと、当第1四半期連結累計期間において、経常収益は1,293億円(前年同期比335億円増加)、経常費用は1,146億円(同比160億円増加)、経常利益は147億円(同比174億円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131億円(同比191億円増加)となりました。
当第1四半期連結累計期間の財政状態、経営成績の分析は、以下のとおりであります。