8303 SBI新生銀行

8303
2026/07/15
時価
1兆3181億円
PER
11.51倍
2010年以降
赤字-49.16倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.26-1.59倍
(2010-2026年)
配当
2.85%
ROE
9.64%
ROA
0.46%
資料
Link
CSV,JSON

SBI新生銀行(8303)の経常利益又は経常損失(△) - トレジャリーの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
-40億4000万
2014年12月31日
59億5400万
2015年12月31日 +0.49%
59億8300万
2016年12月31日 -1.24%
59億900万
2017年12月31日 -70.4%
17億4900万
2018年12月31日 +57.18%
27億4900万
2019年12月31日 +76.25%
48億4500万
2020年12月31日
-11億8900万
2021年12月31日 -27.67%
-15億1800万
2022年12月31日
-2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金繰入額その他△134392△41565
四半期連結損益計算書の経常利益38,667
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/02/13 9:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
4.「新生フィナンシャル」には、個人向け無担保カードローン事業「SBI新生銀行カードローン エル」及び新生パーソナルローン株式会社等の損益が含まれております。
5.『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない損益、予算配賦した経費の予実差異の金額、セグメント間取引消去額等が含まれております。
2023/02/13 9:31
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(*3) 主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。
(*4) 『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない収益及びセグメント間取引消去額等が含まれております。
(*5) 各報告セグメントに関連する収益については、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントに配賦しております。
2023/02/13 9:31
#4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金繰入額その他△29194△251304
四半期連結損益計算書の経常利益45,858
2023/02/13 9:31
#5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結会計期間において、UDC Finance Limitedが営業資産売買契約及び戦略的業務提携契約に基づき、Giltrap Group Holdings Limitedとそのファイナンス子会社より一部事業を譲り受けたことにより、『海外事業/トレジャリー/その他』の「海外事業」セグメントにおいて、のれんが1,375百万円発生しております。
(重要な負ののれん発生益)
2023/02/13 9:31
#6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
グメントの名称の変更
『経営勘定/その他』を『海外事業/トレジャリー/その他』としております。なお、本報告セグメントの名称の変更がセグメント情報に与える影響はありません。
(2)報告セグメントの区分方法の変更
2023/02/13 9:31
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
最後に株式市場では、世界的な金融引き締めに伴い、米国を中心に概ね下落基調で推移しました。日経平均株価については、12月末の終値は2万6,094円程度(3月末比約1,727円の下落)となりました。
以上のような金融経済環境のもと、当第3四半期連結累計期間において、経常収益は3,089億円(前年同期比320億円増加)、経常費用は2,630億円(同比248億円増加)、経常利益は458億円(同比71億円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は404億円(同比29億円増加)となりました。
当第3四半期連結累計期間の財政状態、経営成績の分析は、以下のとおりであります。
2023/02/13 9:31

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