四半期報告書-第23期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
報告セグメントごとの顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「(セグメ
ント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載した報告セグメント区分変更後の当
第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
(*1) 顧客との契約から生じる役務取引等収益は主として、リテールバンキングセグメントにおける投資信託や保険商品の販売に係る手数料収入及びアプラスセグメントのペイメント事業における集金代行収入であります。
(*2) 顧客との契約から生じるその他業務収益は主として、昭和リースセグメントにおける中古建設機械等の売却収入及びアプラスセグメントのカード事業における代行手数料収入や年会費収入であります。
(*3) 主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。
(*4) 『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない収益及びセグメント間取引消去額等が含まれております。
(*5) 各報告セグメントに関連する収益については、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントに配賦しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(*1) 顧客との契約から生じる役務取引等収益は主として、リテールバンキングセグメントにおける投資信託や保険商品の販売に係る手数料収入及びアプラスセグメントのペイメント事業における集金代行収入であります。
(*2) 顧客との契約から生じるその他業務収益は主として、昭和リースセグメントにおける中古建設機械等の売却収入及びアプラスセグメントのカード事業における代行手数料収入や年会費収入であります。
(*3) 主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。
(*4) 『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない収益及びセグメント間取引消去額等が含まれております。
(*5) 各報告セグメントに関連する収益については、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントに配賦しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
報告セグメントごとの顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「(セグメ
ント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載した報告セグメント区分変更後の当
第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 法人業務 | ||||||
| 法人営業 | ストラクチャードファイナンス | プリンシパルトランザクションズ | 昭和リース | 市場営業 | その他 金融市場 | |
| 役務取引等収益 (*1)(*5) | 239 | 1,385 | 643 | 527 | 23 | 1,447 |
| その他業務収益 (*2)(*5) | 376 | 10 | 222 | 4,223 | 38 | - |
| 顧客との契約から 生じる経常収益 | 616 | 1,395 | 866 | 4,750 | 61 | 1,447 |
| 上記以外の経常収益 (*3)(*5) | 22,088 | 59,456 | 7,850 | 71,517 | 108 | 2,278 |
| 外部顧客に対する 経常収益 | 22,704 | 60,852 | 8,716 | 76,268 | 170 | 3,725 |
| 個人業務 | 海外事業/トレジャリー/その他 | 合計 | ||||||
| リテールバンキング | コンシューマーファイナンス | 海外事業 | トレジャリー | その他(*4) | ||||
| 新生フィナンシャル | アプラス | その他個人 | ||||||
| 役務取引等収益 (*1)(*5) | 7,840 | 1,353 | 10,774 | 472 | 0 | 19 | △2,110 | 22,617 |
| その他業務収益 (*2)(*5) | - | - | 9,575 | 157 | 18 | 854 | △681 | 14,797 |
| 顧客との契約から 生じる経常収益 | 7,840 | 1,353 | 20,350 | 629 | 19 | 874 | △2,791 | 37,414 |
| 上記以外の経常収益 (*3)(*5) | 16,795 | 55,341 | 39,268 | 4,832 | 14,078 | 1,600 | △55,732 | 239,486 |
| 外部顧客に対する 経常収益 | 24,636 | 56,694 | 59,618 | 5,462 | 14,097 | 2,474 | △58,523 | 276,900 |
(*1) 顧客との契約から生じる役務取引等収益は主として、リテールバンキングセグメントにおける投資信託や保険商品の販売に係る手数料収入及びアプラスセグメントのペイメント事業における集金代行収入であります。
(*2) 顧客との契約から生じるその他業務収益は主として、昭和リースセグメントにおける中古建設機械等の売却収入及びアプラスセグメントのカード事業における代行手数料収入や年会費収入であります。
(*3) 主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。
(*4) 『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない収益及びセグメント間取引消去額等が含まれております。
(*5) 各報告セグメントに関連する収益については、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントに配賦しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 法人業務 | ||||||
| 法人営業 | ストラクチャードファイナンス | プリンシパルトランザクションズ | 昭和リース | 市場営業 | その他 金融市場 | |
| 役務取引等収益 (*1)(*5) | 359 | 1,929 | 733 | 668 | 29 | 1,046 |
| その他業務収益 (*2)(*5) | 1,072 | 26 | 104 | 5,023 | △414 | - |
| 顧客との契約から 生じる経常収益 | 1,431 | 1,955 | 837 | 5,692 | △384 | 1,046 |
| 上記以外の経常収益 (*3)(*5) | 26,308 | 74,110 | 7,015 | 72,783 | 35,739 | 64 |
| 外部顧客に対する 経常収益 | 27,740 | 76,065 | 7,852 | 78,475 | 35,355 | 1,110 |
| 個人業務 | 海外事業/トレジャリー/その他 | 合計 | ||||||
| リテールバンキング | コンシューマーファイナンス | 海外事業 | トレジャリー | その他(*4) | ||||
| 新生フィナンシャル | アプラス | その他個人 | ||||||
| 役務取引等収益 (*1)(*5) | 7,388 | 1,364 | 11,700 | 460 | 12 | 14 | △784 | 24,924 |
| その他業務収益 (*2)(*5) | - | - | 11,158 | 66 | - | 1,700 | △2,271 | 16,465 |
| 顧客との契約から 生じる経常収益 | 7,388 | 1,364 | 22,858 | 526 | 12 | 1,714 | △3,056 | 41,389 |
| 上記以外の経常収益 (*3)(*5) | 14,947 | 54,373 | 40,335 | 3,036 | 19,893 | 15,162 | △96,223 | 267,546 |
| 外部顧客に対する 経常収益 | 22,336 | 55,738 | 63,194 | 3,563 | 19,905 | 16,877 | △99,279 | 308,936 |
(*1) 顧客との契約から生じる役務取引等収益は主として、リテールバンキングセグメントにおける投資信託や保険商品の販売に係る手数料収入及びアプラスセグメントのペイメント事業における集金代行収入であります。
(*2) 顧客との契約から生じるその他業務収益は主として、昭和リースセグメントにおける中古建設機械等の売却収入及びアプラスセグメントのカード事業における代行手数料収入や年会費収入であります。
(*3) 主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。
(*4) 『海外事業/トレジャリー/その他』の「その他」には、報告セグメントに含まれない収益及びセグメント間取引消去額等が含まれております。
(*5) 各報告セグメントに関連する収益については、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントに配賦しております。