経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 120億4600万
- 2020年3月31日 -59.1%
- 49億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/18 9:42
(2)セグメント資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント利益計のれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠債券払戻損失引当金繰入額睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠債券の収益計上額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金戻入益その他 55,645△2,211△599△992△122-3215402,333482 51,239△2,144△291△461-△621-5782,628109 連結損益計算書の経常利益 55,397 51,036
- #2 引当金の計上基準
- (追加情報)2020/06/18 9:42
従来、負債計上を中止した預金については、預金者からの払戻請求時に損失計上しておりましたが、払戻に関する過去実績の整備・分析が進み、将来の払戻による損失額を合理的に見積ることが可能となったため、当事業年度末より睡眠預金払戻損失引当金を計上しております。これにより、当事業年度の経常利益、税引前当期純利益がそれぞれ621百万円減少しております。
(5)睡眠債券払戻損失引当金 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (業績)2020/06/18 9:42
以上のような事業経過のもと、当連結会計年度において、経常収益は3,995億円(前連結会計年度比272億円増加)、経常費用は3,484億円(同比316億円増加)、経常利益は510億円(同比43億円減少)となりました。さらに、特別損益、法人税等合計、非支配株主に帰属する当期純損失を加除した結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は455億円(同比67億円減少)となりました。
当連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (追加情報)2020/06/18 9:42
従来、負債計上を中止した預金については、預金者からの払戻請求時に損失計上しておりましたが、払戻に関する過去実績の整備・分析が進み、将来の払戻による損失額を合理的に見積ることが可能となったため、当連結会計年度末より睡眠預金払戻損失引当金を計上しております。これにより、当連結会計年度の経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ621百万円減少しております。
(12) 睡眠債券払戻損失引当金の計上基準 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 眠預金払戻損失引当金の計上基準
睡眠預金払戻損失引当金は、負債計上を中止した預金について、預金者からの払戻請求に備えるため、将来の払戻
請求に応じて発生する損失を見積り必要と認める額を計上しております。
(追加情報)
従来、負債計上を中止した預金については、預金者からの払戻請求時に損失計上しておりましたが、払戻に関する過去実績の整備・分析が進み、将来の払戻による損失額を合理的に見積ることが可能となったため、当連結会計年度末より睡眠預金払戻損失引当金を計上しております。これにより、当連結会計年度の経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ621百万円減少しております。
(12020/06/18 9:42