経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 86億8600万
- 2015年9月30日 -7%
- 80億7800万
有報情報
- #1 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/11/26 9:20
(注)「与信関連費用等」として、貸出金償却、貸倒引当金繰入額、債権売却損益等の合計を記載しております。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 上記以外の経常収支に関連するもの △692 327 中間連結損益計算書の経常利益 38,024 29,675
③ 報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 与信関連費用は、償却債権取立益を計上したこと等により18億円の利益(前年同期は105億円の利益)となりました。2015/11/26 9:20
これにより、経常利益は297億円(前年同期比83億円、22.0%減)となりました。特別損益につきましては、前年同期においては為替換算調整勘定に計上されていた為替の含み損57億円を実現し特別損失に計上しておりましたが、当中間期は△0億円となっております。この結果、税金等調整前中間純利益は297億円(同26億円、8.1%減)となっております。
法人税等(法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額の合計)は、54億円の費用(前年同期は86億円の費用)となりました。