資産の部
連結
- 2016年9月30日
- 1兆7208億
- 2017年9月30日 +1.32%
- 1兆7436億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定残高(連結)2017/11/27 9:21
イ.調達(預金・譲渡性預金及び債券・社債残高)平成29年3月末(億円) 平成29年9月末(億円) 比較(億円) 資産の部 45,860 48,162 2,302 貸出金 25,219 25,558 339
調達については、運用に合わせてボリュームを機動的にコントロールしており、コア調達(預金・譲渡性預金、債券・社債の合計)は平成29年3月末比494億円(1.6%)増の3兆1,488億円となりました。個人のお客さまからの調達がコア調達に占める割合は58%となっております。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当行の外貨建資産・負債は、取得時の為替相場による円換算額を付す関連会社株式を除き、主として中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。
連結子会社の外貨建資産・負債については、それぞれの中間決算日等の為替相場により換算しております。
在外連結子会社の収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/11/27 9:21 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- なお当行は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額を算定しております。2017/11/27 9:21
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 420,345 436,245 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 2,056 1,832 うち非支配株主持分 百万円 1,759 1,500