無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 193億9200万
- 2024年3月31日 -2.22%
- 189億6200万
個別
- 2023年3月31日
- 108億9600万
- 2024年3月31日 -9.21%
- 98億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記①と同じ方法により行っております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く)の評価は、時価法により行っております。
(4)固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産の減価償却は、建物(建物附属設備及び構築物を含む)については定額法、その他については定率法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:15年~50年
その他:5年~15年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2024/09/17 10:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産の総額の100分の1以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2024/09/17 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、GMOあおぞらの固定資産計上額は以下のとおりです。2024/09/17 10:00
(ⅱ)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産 438百万円 566百万円 無形固定資産 8,383百万円 9,036百万円 合計額 8,821百万円 9,602百万円
A 算出方法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2024/09/17 10:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産の減価償却は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年~13年)に基づいて償却しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、GMOあおぞらの固定資産計上額は以下のとおりです。2024/09/17 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産 438百万円 566百万円 無形固定資産 8,383百万円 9,036百万円 合計額 8,821百万円 9,602百万円
①算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他:5年~15年2024/09/17 10:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産の減価償却は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(主として5年~13年)に基づいて償却しております。