- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/11/22 12:30- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2018/11/22 12:30- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△426百万円は、セグメント間取引消去による減額426百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△16,432百万円は、セグメント間取引消去による減額16,432百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,107百万円は、セグメント間取引消去による減額11,107百万円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 12:30 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 2社
会社名
投資事業有限責任組合あきた地域活性化支援ファンド2号
投資事業有限責任組合あきた地域活性化支援ファンド3号
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/11/22 12:30 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2018/11/22 12:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
損 益
経常収益は、資金運用収益や国債等債券売却益の減少により前第2四半期連結累計期間比35億1千万円減少し、203億5千万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の減少により、28億1千3百万円減少し174億7千6百万円となりました。
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比6億9千6百万円減少し28億7千4百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は11億3千万円減少し20億1千5百万円となりました。
2018/11/22 12:30- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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