経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億2300万
- 2018年9月30日 -42.72%
- 1億8500万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△426百万円は、セグメント間取引消去による減額426百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△16,432百万円は、セグメント間取引消去による減額16,432百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,107百万円は、セグメント間取引消去による減額11,107百万円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 12:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、資金運用収益や国債等債券売却益の減少により前第2四半期連結累計期間比35億1千万円減少し、203億5千万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の減少により、28億1千3百万円減少し174億7千6百万円となりました。2018/11/22 12:30
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比6億9千6百万円減少し28億7千4百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は11億3千万円減少し20億1千5百万円となりました。
セグメントごとの業績は、銀行業務は、経常収益が31億2千1百万円減少の181億6千4百万円、経常利益は2億2千1百万円減少の30億2千1百万円となりました。リース業務は、経常収益が6千1百万円増加の23億6千1百万円、経常利益は前第2四半期連結累計期間並みの9千3百万円となりました。クレジットカード業務等のその他の業務は、経常収益が3千8百万円減少の7億2千8百万円、経常利益は1億3千8百万円減少の1億8千5百万円となりました。