有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2021/11/24 12:05
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、「地域共栄」の経営理念のもと、主に銀行の営業店を窓口とした総合金融サービスの提供を行っておりますが、銀行業務、リース業務及びその他の業務(保証業務、クレジットカード業務など)の3つを報告セグメントとしています。2021/11/24 12:05
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△408百万円は、セグメント間取引消去による減額408百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△18,520百万円は、セグメント間取引消去による減額18,520百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△13,734百万円は、セグメント間取引消去による減額13,734百万円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/24 12:05 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資事業有限責任組合あきた地域活性化支援ファンド3号2021/11/24 12:05
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 2社
会社名
投資事業有限責任組合あきた地域活性化支援ファンド2号
投資事業有限責任組合あきた地域活性化支援ファンド3号
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2021/11/24 12:05 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/11/24 12:05
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/11/24 12:05
(注) 「上記以外の経常収益」は主に資金運用収益等の「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。銀行業務 リース業務 その他の業務 計 その他業務 487 - 267 755 その他の経常収益 0 79 2 83 顧客との契約から生じる経常収益 2,754 79 270 3,104 上記以外の経常収益 14,688 2,235 91 17,014 外部顧客に対する経常収益 17,442 2,314 362 20,119 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2021/11/24 12:05 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/24 12:05 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損 益2021/11/24 12:05
経常収益は、国債等債券売却益の減少により前第2四半期連結累計期間比18億6千5百万円減少し、201億1千9百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金の算定方法を一部変更し、予防的な引当の増加を図ったことから与信関係費用は増加しましたが、国債等債券売却損・償還損および株式等売却損の減少により、27億3千万円減少し170億2千5百万円となりました。
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比8億6千4百万円増加し30億9千3百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、3億1百万円増加し19億4千6百万円となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2021/11/24 12:05