- 8343
- 2026/09/11
- 時価
- 1708億円
- PER 予
- 19.84倍
- 2010年以降
- 4.5-28.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.13-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 4.52%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△13,734百万円は、セグメント間取引消去による減額13,734百万円であります。2022/11/22 13:57
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、保証業務、地域商社業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△390百万円は、セグメント間取引消去による減額390百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△16,755百万円は、セグメント間取引消去による減額16,755百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△12,658百万円は、セグメント間取引消去による減額12,658百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/22 13:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、株式等売却益の増加により前第2四半期連結累計期間比42億7千5百万円増加し、243億9千4百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の増加により、35億3千8百万円増加し205億6千3百万円となりました。2022/11/22 13:57
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比7億3千7百万円増加し38億3千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、7億3千9百万円増加し26億8千5百万円となりました。
セグメントごとの業績は、銀行業務は、経常収益が41億7千4百万円増加の220億2千3百万円、経常利益は7億6千9百万円増加の39億7千1百万円となりました。リース業務は、経常収益が4千4百万円増加の24億4千4百万円、経常利益は2千1百万円増加の6千万円となりました。